といつまでも健康で女性らしく、若々しくいたいと思う

私が、アンチエイジングを意識しだしたのは、いつからだったでしょうか…気づけば、隣にいた存在のような言葉です。
私が、一番最初に取り組んだのは、体操でした。

25歳を過ぎた頃から、気づけば、ぽっちゃり体型になっていて、周りからからかわれていました。
最初は気にしていなかったのが、だんだん気になるようになり、手始めに体操してみたのです。
すると、嘘のように、体が、スーっと楽になり、自分が慢性的に疲れていた事に気付きました。

それから、ウォーキングするようになり、体もしまってきて…と、それぐらいから、アンチエイジングに目覚めていきました。

ほうれい線が気になりだした30歳の頃、顔の筋肉を動かして、どのように力を入れたら、ほうれい線が消えるか、鏡を見ながら研究しました。

テレビでも、顔の筋肉を使ってストレッチしているのを、見かけていたので、自己流ですが、やってみると、なるほど、ほうれい線がそれ程気にならなくなりました。

今は、本を買って、顔ヨガやってます。

顔の筋肉は、表情癖もあり、使わない筋肉が多いので、使わないと、衰えていくようです。
これは、アンチエイジングに取り組む者として、重要なポイントです。
あと、気を付けているのは、食べ物です。

アンチエイジングに良い食材を毎日とるように心がけています。
私が気に入っているのは、すり黒ゴマです。

最初は、普通のゴマをとっていましたが、そのままだと、消化されないで、そのまま出ていく場合があると聞き、すりたてがいいと聞いたので、ゴマを一々すっていましたが、面倒なので、今は、すりゴマを使っています。
ゴマのビタミンEが、血行を促進して、アンチエイジングに良いらしいです。

あとは、納豆です。

女性は、年と共に、女性ホルモンが減っていき、男性に近づいていくとか…
納豆のダイズイソフラボンが、女性ホルモンに似た働きをしてくれるらしいです。

更年期にもいいらしく、女性ホルモンも減っていくとしても、積み重ねる事で少しは貯金出来るとか…
まだまだあるのですが、私なりにまとめますといつまでも健康で女性らしく、若々しくいたいと思う心がけ自体がアンチエイジングになっているのではないか…と言う事です。

もちろん、青汁も若返りには効果的です。

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